一般社団法人 日本レンズ協会は【仕入れ・修理・販売部門】を設立致しました。オールドレンズを整備して状態の良い個体を世に送り出す事が当協会の使命と心得ております。

仕入れ=科学

ミッションバナー

仕入れ額と利益と個体数の関係(仕入れは科学である)

仕入れ額と個体数の関係①
仕入れ額と個体数の関係②
フランチャイズコースの生徒さんには入学当月から実利を得てもらうビジネスモデルを用意しています。それが【仕入れ・修理・販売】ビジネスモデルです。このモデルは既に何人もの生徒さんによって実証済のモデルですので、生徒さんの希望によって毎月の希望実利金額を設定する事でその作業内容が決まります。毎月50,000円稼ぎたい生徒さんもいますし、毎月200,000円欲しい生徒さんもいます。皆さん希望金額は違います。自分の希望に則した仕入れ作業を指導します。上記モデル試算表を参照して下さい。このビジネスモデルで毎月100,000円の実利を得たい場合はこの表に従ってレンズを仕入れてもらいます。勿論、最初はどんな機種を仕入れていいのか皆目見当が付かないので、入学当初の半年間は月に2回の頻度で通学してもらいます。どんな個体を仕入れたらいいのかをこちらで徹底的に完全個別指導していきます。ですから、無駄な時間と無駄な出費を使わずに効率よくビジネスモデルを継続実行する事が可能なのです。この半年間頑張って通学できた生徒さんは全員自分の将来像の実現の最初の一歩を踏み出しています。当協会の他にもカメラ等を扱った転売塾なるものは存在していますが、協会が実施しているビジネスモデルは【修理して販売】するモデルなのでそこが決定的に違います。そんな学校は日本レンズ協会しか存在しません。平均的な生徒さんのケースで約半年間で入学金相当額の元は取っています。協会もそのペースを推奨し、それをベースに授業を進めています。

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事業部紹介

【仕入れ・修理・販売】事業部の役割

【仕入れ・修理・販売】事業部の役割

【光学研究所】の役割

光学研究所の役割

【光学機器修理専門学校】の役割

専門学校の役割

【電子書籍出版】事業部の役割

電子書籍出版部の役割

当事業部が販売する個体に関しましては【検査証】を発行致します

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