一般社団法人 日本レンズ協会は【仕入れ・修理・販売部門】を設立致しました。オールドレンズを整備して状態の良い個体を世に送り出す事が当協会の使命と心得ております。

生徒さん成長方針

ミッションバナー

一般社団法人 日本レンズ協会主催・光学機器修理専門学校・生徒さんの成長方針

生徒さんの成長方針

当協会が主催する光学機器修理専門学校には3つのコースがあります。

レンズ修理学校

スタンダードコース

スタンダードコース
その中の【スタンダード】コースはご自身で所有する複数の固体を自分で整備できる様になるカリキュラム設定になっています。従いまして、所有の個体の整備技術をマスターすると卒業になりますが、生徒さんが新たに購入(入手)した個体の整備技術は継続して学習できる設定になっています。

開業ベーシックコース

開業ベーシックコース
このコースは現在カメラ店等店舗を経営している様な事業者さん向けのカリキュラム内容に設定されております。レンズの修理のご依頼を今まで断っていたり、他修理業者さんに任せていた様なケースをご自身の事業所で扱える様になるコースですので現在の事業の枠が広がります。

フランチャイズコース

フランチャイズコース
このコースは、レンズに興味はあるけれど、構造等に関して全くの素人さん向けに設定したコースです。光学機器の修理技術を習得して毎月安定した実利を得て頂きます。最初から何だかの方法で集客して修理費用をお客様から頂くのは現実問題としてまず不可能です。少しずつ扱える個体数を増やしていきますが、集客が軌道に乗るまでの期間は【仕入れ・修理・販売】事業部講師の指導のもとで該当個体を仕入れて頂き、その固体を整備後販売します。この授業内容を用意していますので、入学の当月から実利を得られる仕組みになっています。この初期段階の授業内容で講師の私よりも毎月稼いでいる生徒さんもいます。でも、このビジネスモデルで満足しないで、次のステージに進んでもらいます。勿論、目指すゴールは修理依頼を受けて整備を施し納品して整備費用を決済してもらうビジネスになります。そして、その過程で得られたコンテンツを生徒さん自身の財産として電子書籍化してもらいます。クラウド上に永遠に販売され続ける資産構築ができます。更に、生徒さんご自身が培ってきた様々な知識経験を今度は他者に継承して頂きたいのです。このコースの特徴はまだまだ沢山ありますが、一般的な生徒さんのケースでは入学後半年で入学金相当額をペイできるカリキュラムとなっています。このコースを受講するとどんなレンズが人気があるのか、修理できるレンズと修理が不可能なレンズの区別も学習できます。
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事業部紹介

【仕入れ・修理・販売】事業部の役割

【仕入れ・修理・販売】事業部の役割

【光学研究所】の役割

光学研究所の役割

【光学機器修理専門学校】の役割

専門学校の役割

【電子書籍出版】事業部の役割

電子書籍出版部の役割

当事業部が販売する個体に関しましては【検査証】を発行致します

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